ちょこってぃ

ちょこっとした手作りと日々を綴るブログです。

Casoda一ヶ月経過

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Casodaその後。
Casoda day1 という記事を書いて一ヶ月経過しました。

Casodaを塗って絆創膏を貼ると、3日目で絆創膏かぶれに陥り、頓挫。






でも。


頓挫したけれども!


密かに続けているのです……
ただお知らせするほどの目立った効果がなかったのです。

まあ、一ヶ月経過したので、どうやってどうなってるのか、記録を残すことにしました。




Casodaを初めて3日で絆創膏かぶれ。
絆創膏を張らずに、Casoda塗布後一時間放置する方式は、朝の忙しい時間帯にやってられんわ!となり、終了。



なんとなく諦めきれず、
二三日過ぎた頃、薬局で種類の異なる絆創膏を購入。



シミを針でスクラッチし、Casoda塗布。絆創膏を貼る。ただし1日1回、夜の入浴後に行う。絆創膏は、毎回角度を変えて張り、かぶれを防ぐ。



一週間後くらいに、足のシミも、手の甲のシミも、ぺろりーんと皮が剥ける。
薄皮が剥がれるような感じで、シミがとれたわけではない。



また地味に続けるが、北海道へちょこっとリップへ行ってる間は中止。



今朝。
右手甲のシミが、ぷよぷよになっていました。

ドキドキ。
この後はどうなるのかな。

写真に記したように、左下にあるような茶色のシミが、いまCasoda塗布しているシミの元の姿です。かなり大きくて目立っていて気になっていました。
自分の手の写真など、見せたくないけれど記録として写真がないのもね、と考え直して載せました。


1日1回しか塗布してない、
途中で何度も頓挫している、
針や爪楊枝でのスクラッチは時々しかしていない、
といった若干検証しにくい一ヶ月だったので、日数だとか、効果だとか、報告しにくいんですよね。あはははは。



Casodaでweb検索すると、一週間で目覚ましい効果があるものや、一ヶ月から2カ月かかるもの、効果のあるシミ、黒子、ないもの、と様々で、統計がとりにくいです。
だから、試してみるしかないよね的な見切り発車となるのですが。


まあ、続ける予定ですので、また忘れた頃に、どうなったか記録するかもしれません。






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うどん粉病のきゅうり。
今朝の様子。
このあと、砂糖+洗剤2滴水をかけました。まだきび糖はないので上白糖を使っています。
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by chocottie | 2015-06-04 09:02 | 日常の雑記
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